どんなロボットがつくれますか?


三次元構造をつくるのに適した立方体を基調としたカラフルなブロックと、動き・表現・センシングの機能を持った電子パーツをプログラミングで動作させることで、様々な表現を行うロボットを制作することができます。

初めてロボット制作を行う方には、予めプログラムが用意されている「ロボットレシピ」で22作例(スターターキットの場合は14作例)のロボットを制作することができます。「学習コース」でロボットプログラミングやブロックモデリングの方法を学んだ後は、「自由制作」でオリジナルのロボットを制作することができます。

思いついたロボットをすぐにかたちにできる、優れたプロトタイピングツールとして機能することがKOOVの特徴です。

この記事は役に立ちましたか?

お客様サポート

まだ何かお困りですか?こちらへご相談ください

お問い合わせ窓口
※お客様サポートに関しては(株)ソニー・グローバルエデュケーションがソニーマーケティング(株)に業務を委託しています